Mar 17, 2011
結婚式の会場は、結婚式のイメージ
結婚式場を決める時、夫婦になる二人のこだわりを持って訪ねて行きます。ファッションや化粧したり、希望を持っていきます。結婚式の章では、いくつかの計画を用意しています。訪れるのイメージを持つことができます。主役の二人だけではなく、参加される方にも満足して所があればよいでしょう。婚活はチュクハジありません。ホンファルボダトンカツに関心があるので、とんかつの話を書き込もうとしている。最近のデフレからのカツ丼も、完全に安く本格的なカツ丼は、コインで食べることができます。食べて支払いをした後、100円引きの割引チケットを受け取ることができます。これも最近、いろいろなお店でやっている方法です。私はロスよりも、フィン、より好きです。
??福島第1原発の事故評価がレベル7に引き上げられたことの確認だが、3月18日に「レベル5」に引き上げてから、1カ月近く、見直しがなかった。政権側として疑問は出さなかったのか。原発の状況を過小評価していたのではないか
「ま、先程も申し上げましたが、私も色々な意見が国内外で、このレベル5ということについて、あったことはよく承知しております。と同時に、先程申し上げましたように、この問題については、まさに、政府という言葉はいろりろに使われますけれども、行政という意味で言えば2つの機関、原子力安全・保安院と原子力安全委員会が専門的な立場で、このことのいわゆる調査にあたってこられた中で、今回、過去のデータなどをしっかりと分析され、こういう結論を出された。それを私たちは受け止めて、発表をするように指示をしたということでありまして、何か、そのことによって、何かが遅れたとか、あるいは、軽く見たということはまったくありません」
??今回の震災、原発事故は菅政権の主要政策に影響を与えただろう。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)は6月までに一つのメドということだったが、これまで通り進めるか。原子力政策はどうなるか。原発を続けるのか。浜岡原発を緊急停止する考えはあるのか
「ま、TPPについては、従来、6月をめどに、協議に参加するか…、失礼しました。交渉に参加するかしないかを、判断すると申し上げてまいりました。今回の事故、大震災は色々な分野に大きな影響を与えているわけでありまして、そういう影響をも勘案しながら、今後の扱いについては検討してまいりたいと。こう思っております」
「それから、原子力政策と、また、一部の原子炉をすぐに止めるかという問題でありますが、まずは、徹底した検証が行われなければならない。これが第一の原則だと思っております。と同時に、実は昨日、今日、大きな余震が起きたこともあって、私の方から、この福島の第1、第2原発に限らず、すべての原子力発電所が地震による停電などで、電源が落ちるといったことがないように、一時的にそういうことも起きております」
「つまりは、津波が発生しない段階でも、電源が落ちる、あるいは緊急の電源が稼働しない。そういったことがあってはならないわけでありますので、改めてそういったことが起きないための対策を急ぐように、また、その原因が、どこにあるのかをチェックするように、指示をいたしました。そういう意味で、現在稼働している原子炉について、そうしたより一層の安全性を高める努力はしなければならないと思っておりますが、そういった中で、もし、何らかの問題があれば、当然、稼働を止めなければいけないことも有り得るかもしれませんが、今の段階で、機械的にと言いましょうか、どっかの炉を、今、動いている炉を止めるということは、考えておりません」
??菅首相の発信について。危機の際のリーダーは逐次、国民に話しかけて鼓舞するのがあるべき姿だが、首相は震災以降、日々のぶら下がりに応じていないが、なぜか。先日、笹森清内閣特別顧問が、首相が、東日本がつぶれる可能性を指摘したと話したが、事実ならどういう意味か。事実ではないなら、国民を不安に陥れる特別顧問は罷免すべきだがどうか
「私は、現在、首相という重い役目を担っているわけですが、こういう大震災、あるいはこういう危機において、まずやらなければならないことは、大震災で言えば、人命の救出などに対して、最大の力を発揮できる態勢を作ること。例えば、具体的に言えば、自衛隊を1日1時間1秒たりとも早く、現場に急行してもらう。そういったことについて、この大震災発生以来、全力を尽くしてきましたし、現実に、そうした行動を取ってまいりました」
「そういった意味で、現在、官房長官を中心に、いろいろな事態については、しっかりと国民の皆さんに説明をいたしているところでありまして、内閣の役割分担というのはいろいろとありますけれども、少なくとも、国民の皆さんに必要な、あるいは必要とされる情報については、しっかり提供していると。このように考えております」
「また、私とお会いになった方が、いろいろ私が言っていたということを、マスコミの皆さんにおっしゃるケースがありますけれども、こういう非常に緊迫した状況の中ですので、私からは少なくとも、そういったことを何かこう申し上げたことは、あるいは説明をしたことはありません」
「ただ、一般的に言えば、この原子力事故というものが、極めて重大であるという認識は、この場でも申し上げましたし、これからも、これまでも申し上げてきましたから。そういった認識について、何らかの表現をしたことはあるかもしれませんが、そういう認識を持っていたということは、それはその通りであります」
(完)
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