Dec 03, 2010

思い出に残る国内旅行の思い出

私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。
卒業旅行に行こうとする人は何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くも本当にないので選択すらない人もいる。面倒だから行かない人もいて、お金がなくて行けない人もいる。それよりも初代の人がないというのが一番悲しい気がする。
 陽光に美しい海が輝く夏の丹後地域(舞鶴市、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町)を堪能してと7日、丹後きものクイーンが京都市中京区の京都新聞社を訪れた。
 柴山真美さん(27)=与謝野町=と、義村歩美さん(19)=京丹後市=。「丹後の海水浴場は温泉に近いのが特徴。家族みんな大満足です」とPR。
 「来月6日からは与謝野町で15万本のヒマワリ畑も公開。圧巻です」(柴山さん)、「岩ガキやメロン、丹後とり貝など旬の味覚も本当に美味」(義村さん)と言い、「1度といわず2度3度遊びに来て」と笑顔で誘った。

 清浄なハスの花を修験道の仏、蔵王権現に供える「蓮華会(れんげえ)・蛙(かえる)飛び行事」が7日、奈良県吉野町の金峯山寺(きんぷせんじ)で営まれた。雨が降る中、大きな青ガエルが法力で人に戻される奇祭が行われ、厳粛さとともにユーモラスな雰囲気に包まれた。

 この日朝、修験道の開祖、役行者(えんのぎょうじゃ)が産湯をつかったと伝わる同県大和高田市奥田の池でハスの花を採取。行者らが吉野山まで運び、同寺蔵王堂に供えた。

 蛙飛びは、蔵王権現をののしった男がワシにさらわれ、絶壁に置き去りにされているのを、高僧がカエルの姿に変えて救った伝承にちなむ。男性が演じるカエルが読経の功徳で人間に戻され、法力を競った験競べが由来ともされるユニークな一幕が参拝者を沸かせた。

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 地域との交流を目指し、障害者施設やボランティアが協力した七夕バザーが7日、秦野市栄町のさかえちょう公園で開かれた。同公園内の障害者が手作りした小物などを販売する「ともしびショップゆめ散歩」の関係者らが古着や手工芸品などを販売し、多くの市民が訪れていた。

 地域を盛り上げ、ともしびショップを知ってもらおうと開催され、会場には古着や古本、手工芸品、陶芸などの店が並んだ。10円からの小物やシャツが一枚100円などで販売され、主婦らが品選びを楽しみながら「安い」と次々と購入していた。

 障害者施設の店のほか、父母らで組織する育成会のメンバーによる焼きたてパンや手作りクッキーを売る模擬店も出店した。ともしびショップの関係者は「七夕バザーは初めての催しだが、地域の人たちとの交流を深めるため、恒例行事として毎年実施していきたい」と話していた。

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 七夕を迎えた7月7日、銀座三越(中央区銀座4、TEL 03-3562-1111)に高さ5メートルのササ飾りが登場し、色とりどりの短冊には来場者の思い思いの願い事がつづられている。(銀座経済新聞)

【画像】 銀座三越に登場した高さ5メートルのササ飾り

 銀座三越では毎年七夕スイーツなどを限定販売してきたが、本格的な七夕イベントは今回が初めて。今月1日〜6日、来場者に短冊を配り願い事を募り、集まった短冊は当初用意していた777枚をはるかに上回る約3000枚に。9階・銀座テラスに設置した高さ5メートルのササ飾りには、赤・青・緑・金などカラフルな短冊がぎっしりと並んでいる。

 学業成就や家族らの健康を願う短冊に混じって目立ったのは、「日本が元気になりますように」「東北が早く復興できますように」などの願い事。3月に発生した東日本大震災を受け、今年は特別な思いで七夕を迎える来街者が多いことがうかがえる。短冊はこの後、銀座三越屋上の三囲(みめぐり)神社に奉納する。

 同日19時すぎ、テラスガーデンにホタル約300匹を放出。越谷市や松戸市などから集めたホタルで、最終的には600匹を放つ予定。「今年は震災の影響で遠くにホタルを見に行く機会が少ない人が多いのでは。ホタルの光で、ほっとする空間を楽しんでもらいたい」と同店広報担当者。いつまでホタル鑑賞を楽しめるかについては、「ホタル次第」とも。

 銀座ではそのほか、4丁目〜5丁目間の中央通りに面する各店店頭にもササ飾りが登場し、通行人が足を止めていた。


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銀座三越


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