Aug 26, 2010
温泉地に出かけた卒業旅行
高校卒業直前の春休みに、間に良かった友達と卒業旅行を計画してお金もなかったので、近くの温泉バスで行くことになった。平日だったのでお客さんもあまりなかったせいか、温泉も空いていて貸切のような状態で、思った以上に楽しむことができる。 2泊3日の卒業旅行は、非常に思い出に残る旅にもかかわらず、近所でも存分に堪能することができた。私は、国内旅行に行きたいところナンバーワンは東京です。なぜなら、私は都市が良いからです。東京には多くの建物が乱立していますが、そんな光景を見ると、なぜか非常にテンションが上がることです。電車も本数が多く、都市すごいんだなと感じます。観光スポットがたくさんあって、東京は国内旅行に何度も行きたくなる不思議な魅力を持っている都市でもあります。
広島が連勝。前半19分、李がPKを決めて先制。後半29分には佐藤のゴールで突き放した。甲府は試合内容では上回りながら、相手の堅い守備にゴールを阻まれた。何度かあったセットプレーのチャンスも生かせず、3連敗。
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元WBA世界スーパーバンタム級王者・李冽理が6日、東京・後楽園ホールで日本スーパーフェザー級4位・福原を5回TKOで下し再起戦を飾った。今年1月に世界王座の初防衛に失敗。階級をひとつ上げての約半年ぶりのリングとなった。李は5回に右カウンター一発で福原をしとめた。「福原選手は研究してきた。いいカウンターが入ったのが良かった」と笑顔で振り返った。
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6日、コナミデジタルエンタテインメントはプレイステーション(PS)3、PS2、PSP、Wii、ニンテンドー3DSで発売するサッカーゲーム『ウイニングイレブン』シリーズの最新作、『ワールドサッカー ウイニングイレブン 2012』(PS3版は10月6日、PS2、PSP、Wii版は11月3日発売予定、ニンテンドー3DS版の発売日は未定)の新イメージキャラクターとして、日本代表MFの香川真司を起用すると発表した。今後、香川は店頭プロモーションやWebサイト、テレビCMなどに登場する。
香川は「小学生の頃から遊んできたゲームなので、とても光栄です。『ウイニングイレブン』を通して、より多くの人にサッカーを好きになってもらえるとうれしいですね。僕自身、もっと活躍して、皆さんの期待に応えられるよう頑張っていきたいと思います」とコメント。
これまで『ウイニングイレブン』シリーズのキャラクターには、昨年までのリオネル・メッシを始め、フェルナンド・トーレスやクリスティアーノ・ロナウドらが起用されるなど、世界トップクラスのプレーヤーがパッケージを飾っている。
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【ロンドン時事】トライアスロンの世界選手権シリーズ・ロンドン大会は6日、ロンドン五輪のテスト大会を兼ねて当地のハイドパークで女子(スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ)が行われ、日本勢は上田藍(シャクリー・グリーンタワー・稲毛インター)が2時間1分13秒で11位に入ったのが最高で、上位3人の国に与えられる五輪出場枠の獲得はならなかった。
上田は3位から30秒以内のタイムでゴールしたため、日本トライアスロン連合が定めた五輪代表選考第1次基準の一つを満たし、現時点で代表の有力候補となった。
庭田清美(アシックス・ザバス)は28位、土橋茜子は40位、足立真梨子は42位、佐藤優香は43位、井出樹里(以上トーシンパートナーズ・チームケンズ)は46位、崎本智子(愛媛県協会)は50位。ヘレン・ジェンキンス(英国)が2時間0分34秒で優勝した。
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男子二百メートル決勝の40分ほど前、気温は35度に達した。猛暑でのレースに梨本は「前半から飛ばしたら持たない。『力むな』と自分に言い聞かせた」。
余力を残しつつ直線を向くと、スピードの違いで早くも内側のレーンの橋元とトップ争いに。従来は失速したラスト50メートルだが、冬場に体幹を鍛えた成果で肩がブレず、スピードを維持できた。準決勝で今大会までの自己ベスト(21秒20)を更新し、決勝では初めて21秒の壁を破った。「(百メートルとの)2冠の実感はないが、(0.4メートルの)向かい風での自己新。自信になった」と梨本。
昨年8月のユース五輪百メートルで銀メダルを獲得。「次世代のボルト」と呼ばれるジャマイカ選手ら、未来のスター候補生と互角の勝負を演じた自負がある。166センチと上背はないが、子供のころに習った空手で鍛えた腹筋の強さを生かし、スタートから低い前傾姿勢で加速。足が後ろに流れず、前でさばけるのも持ち味だ。
前日の四百メートルリレー決勝直後は、アンカーとして2位に甘んじた悔しさからトラックに大の字になった。「どんだけ泣いたか分からない」、涙の夜を越えたこの日は、笑顔が絶えなかった。【井沢真】
○…男子五千メートルで優勝したケニア人留学生のディランゴは、800メートル付近で早くも日本選手を置き去りに。ただ、1000メートルを2分35秒で入ったのは、さすがにオーバーペース。「13分20秒ほど」という自己記録には届かず、「いいペースでいけば、もっといいレースができたのに」と悔しそうな顔を見せた。とはいえ、日本選手との差は歴然。ラスト1周でキレのあるスパートを見せて4位に入った横手も「ついていこうと思ったけど力の差を感じた。国体に(留学生が)出てくれば、勝負できるように」と雪辱を誓った。
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