Feb 14, 2009
いくつかの国内旅行の話をしています
国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。卒業旅行に行こうとする人は何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くも本当にないので選択すらない人もいる。面倒だから行かない人もいて、お金がなくて行けない人もいる。それよりも初代の人がないというのが一番悲しい気がする。
【ニューデリー杉尾直哉】日本とインドの貿易・投資を自由化する経済連携協定(EPA)が1日に発効する。インドでは、日本からの投資拡大のほか、安価な国産医薬品やサービス分野での日本市場への参入に期待が高まっている。インド商工会議所連合会のラジブ・クマール事務局長に、協定への期待や今後の課題を聞いた。
−−協定発効はどのように受け止められているか。
◆非常に期待が高い。我々に優位性があるソフトウエア、医薬品、繊維などの日本へのアクセスが広がるためだ。情報技術(IT)や医療サービスも日本側に提供できる。日本側も、多くの企業がインドに進出し、安いコストで製品を作り、世界に流通させるようになるだろう。
−−インド企業の日本進出の見通しは。
◆すでにIT企業がいくつか進出しているが、維持コストの高さや言語、文化の問題で急増は難しい。
−−インドにとって日本はどれほど重要ですか。
◆技術大国の日本は大切な国だ。20年ほど前までは貿易相手としても比較的高い位置を占めていた。しかし、今は中国、米国、中東、欧州、韓国などに押され、我々の貿易相手国のトップ10にすら入っていない。インドの貿易額は20年までに年平均で15〜20%成長するとみられている。日本との貿易額も今後10年で現在の3〜4倍にしなければ、日本の地位は下がってしまう。
−−最近、インドの国内政治は汚職疑惑などで混乱しています。
◆政治混乱はインドが民主国家である証拠だ。毎年のように首相が代わりながら、経済は安定している日本と似ている。また、揺さぶられているのは中央政府であり、地方は安定している。外国企業が進出する際、実際の交渉窓口は州政府などだ。その点では投資環境に影響はない。
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ホンダは31日、メキシコに四輪車を生産する新工場の建設を検討していることを明らかにした。早ければ来年にも着工し、14年に稼働させることを目指す。小型車を生産し、米国への輸出を検討している。メキシコは北米自由貿易協定(NAFTA)に参加しており米国向け輸出で無関税となるため、競争力を高められると判断した。円高・ドル安が進む中で、国内から輸出する小型車の採算が悪化しており、現地生産を拡大することで収益の改善を目指す。
ホンダは現在、輸出用の小型車「フィット」を埼玉製作所(埼玉県狭山市)で生産しており、輸出用のフィットを生産することを軸に検討している。南米でも需要拡大が予想されることや、円高対応もあり、現地生産能力を拡大し収益改善を図る。
ホンダは95年からメキシコでスポーツタイプ多目的車(SUV)の「CR−V」を生産。北米やブラジルなどに輸出しているが、生産能力は5万6000台で、10年実績は5万5000台とほぼフル生産に達していた。【米川直己】
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NTT東日本<9432>は31日、新潟、福島両県を襲った記録的な集中豪雨で電話回線が不通状態になった福島県の一部地域の契約者に、利用できなかった時間の固定電話などの基本料金を無料にすると発表した。
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ホンダ<7267>は31日、メキシコで小型車を生産する新工場の建設を検討していることを明らかにした。工場の規模や投資額は未定だが、生産車は米国に輸出する予定。北米自由貿易協定(NAFTA)に参加しているメキシコは米国向け輸出で関税が掛からないため、競争力を高められると判断した。
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福島第1原発事故で、東京電力<9501>は31日、4号機原子炉建屋内にある使用済み燃料プールの代替循環冷却装置の運転を始めた。運転開始時の水温は86度で、1カ月後に55度程度に下げることを目指している。
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